星井眼科>使用機器

星井眼科で使用している、最新の機器です。

シラスHD-OCT

現在最高解像度を誇るZeiss社製を導入しました。網膜疾患、緑内障、視神経疾患の診断に有用です(詳細はこちら

眼科手術顕微鏡
 ライカM844 C40

世界最高級アポクロマートレンズ仕様。シャープでクリアな、明るく立体感のある観察像下で眼科手術をおこないます。

NIDEK MC500
最新型カラースキャンレーザー

痛みが少なく、最大25連発照射ができ、糖尿病性網膜症や網膜静脈分枝閉塞症、網膜剥離裂孔などの病変の治療にもちいます。

患者さま用手術椅子

人間工学を追求したスムースかつ自然な動きで手術台に変換。
白内障手術等に適した椅子型手術台です。
「移動」機能を搭載。
電動ヘッドレストの前後屈・上下機構に加えて、手動でヘッドレスト角度を微調整出來るため、眼球を水平に保ちやすく、術者に適した患者の手術位をキープできます。

オフサルミックレーザー

最新の緑内障治療(SLT)と白内障治療に対応した、高品質・高性能のヤグレーザーです。

NIDEK ARK560A
レフケラトメーター

眼の屈折と角膜の曲率を測ります

ノンコンタクトトノメーター

眼圧を非接触で測ります

OPD-Scan3
角膜形状/屈折力解析

レフラクト、ケラト角膜形状、収差解析、瞳孔計正乱視眼、円錐角膜、コンタクトレンズによる角膜変形、屈折矯正術後の変化などが見分けられます。

ハンフリー自動視野計HFAⅡ

眼を動かさない状態で見える範囲をはかります。視覚の広がりと感受性が解ります。視野異常を検出し、経過を観察するのが目的です。

ゴールドマンペリメーター

眼を動かさない状態で見える範囲をはかります。視野異常を検出し、経過を観察するのが目的です。

最新型
アルコンコンステレーション

白内障・硝子体手術の同時手術ができる最新の機械。手術時や術後合併症を軽減。水晶体核を弾かず、従来の手術装置より高い安全性を追及している。
25ゲージシステムに対応。

IOLマスター500

非接触技術の採用により、局所麻酔を用いない眼軸長測定。各種感染症の危険性を除去し、患者様に対する極めて高い安全性を保証。患者眼の屈折異常、瞳孔径、調節力も測定精度に影響を与えません。

レーザーフレアセルメーター

ぶどう膜炎などの前眼部の炎症の程度を測定します。

デジタル眼底カメラ

院内LANとで眼底の所見を診察室でモニターを通してすぐみられます。
ファイリングシステムで過去のデーターも検索できます。

スペキュラーマイクロスコープ

角膜の内皮像を撮影する器械です。細胞密度やCV値、六角形細胞出現率を計測します。

スーパーライザー

生体深達性の高い波長帯(0.6~1.6μm)のみを光学フィルターで取り出した、光線治療にとって最も効率の良く優れた鎮痛効果を発揮します。